FoilPass

いつものカードを、もっときれいに。

会員証やチケット、PDFを読み取るだけ。FoilPassが、ロゴや写真、AIポスターアートを入れたApple ウォレットのパスにします。

App Storeで近日公開使い方

広告なし。アカウント不要。解約しても、作ったパスはそのまま使えます。

ホログラム、リソグラフ、グラデーションのアートを入れたウォレットのパス3枚

3ステップ、約1分

読み取る

カードにカメラを向けるか、スクリーンショットを選ぶか、PDFチケットを読み込みます。バーコードはiPhoneの中で読み取ります。チケットが4枚入ったPDFなら、パスも4枚になります。

自分らしく

ロゴを入れて色を選ぶか、写真やAIでパス全面にポスターアートを。ホログラム、リソグラフ、水彩などのスタイルがあります。

ウォレットへ

Apple ウォレットに追加すれば、Apple Watchにも表示されます。会員証はiPhone同士を近づけて共有でき、リンクでも送れます。

ウォレット標準のパス作成との違い

iOS 27から、ウォレットでもパスを作れるようになりました。手早く1枚作るならそれで十分です。見た目にこだわりたいとき、どこでもきちんと読み取ってほしいときは、FoilPassを使ってください。

機能ウォレット標準のパス作成FoilPass
自分のロゴ非対応対応
全面ポスターアート用意された色と模様自分の写真やAIアート
PDFチケット非対応対応(チケットごとに1枚)
元のバーコード形式を保つ記載なし保つ。ウォレットで表示できない形式は事前にお知らせ
古いiPhoneでも使えるスキャンにはApple Intelligenceが必要iOS 16.4以降

シンプルな料金

無料

¥0

パス3枚、すべてのバーコード形式、AIアート3回。

Pro 年額

¥2,000

7日間無料。パス無制限、毎月AIアート10枚。

Pro 買い切り

¥5,000

支払いは1回だけ。パス無制限、最初にAIアート30枚。

月額プランは¥600です。表示価格は日本のApp Storeでの価格です。週額プランはこれからも提供しません。

プライバシーを第一に

パスはあなたのiPhoneに保存されます。ウォレットが受け付けるよう当社のサーバーがパスに署名し、その内容は保持しません。広告もトラッキングSDKもなく、アカウント登録も必要ありません。

プライバシーポリシーを読む

ずっと使えるパス

ウォレットに入ったパスは、当社のサーバーがなくても動きます。万一こちら側で問題が起きても、作成済みのパスはそのまま読み取れます。いつでもすべて書き出すこともできます。

よくある質問

「Apple ウォレットに追加」ボタンがないポイントカードや会員証も、ウォレット(Apple Wallet)に入れられますか?

はい。カードのバーコードやQRコードが毎回同じなら入れられます。ウォレットは署名されたパスしか受け付けないため、パスを作る手段が必要です。iOS 27のウォレットに加わったパス作成機能か、FoilPassのようなアプリを使います。店舗のアプリやメールにウォレット用のパスが用意されている場合は、まずそちらを使ってください。

自分で作ったパスは、お店やジムのスキャナーで読み取れますか?

パスにはカードと同じバーコードが入るため、スキャナーは同じ番号を読み取ります。FoilPassは元のバーコード形式を保ち、ウォレットで表示できない形式なら事前にお知らせします。アプリではいつでも元のバーコードを表示できます。ただし、事業者が発行したパスではないため、スタッフに実物のカードを求められることがあります。

PDFのチケットをApple ウォレットに追加できますか?

ウォレットではPDFを直接開けず、iOS 27のウォレットのパス作成機能もPDFは読み込めません。FoilPassはPDF内のバーコードをiPhoneの中で読み取り、チケット1枚ごとに1つのパスを作ります。チケットが4枚入ったPDFなら、パスも4枚になります。

Apple ウォレットで使えるバーコードの種類は?

QR、PDF417、Aztec、Code 128は、すべてのiPhoneで表示できます。iOS 27ではEAN-13、Code 39、Codabar、ITFが加わります。古いiPhoneでは別の形式で表示されるバーコードの場合、パスを作るときにFoilPassがお知らせします。

iOS 27のウォレットでもパスを作れますが、FoilPassとの違いは?

手早く1枚作るなら、ウォレットの標準機能で十分です。自分のロゴを入れたい、写真やAIでポスターアートを付けたい、PDFチケットをパスにしたい、バーコード形式が変わるときに知りたい、という場合はFoilPassが向いています。また、標準機能のスキャンにはApple Intelligenceが必要ですが、FoilPassはiOS 16.4以降で使えます。

FoilPassは無料ですか?アカウント登録は必要ですか?

アカウント登録は不要で、広告もありません。パスは3枚まで無料で作れます。FoilPass Proにすると、パスが無制限になり、毎月AIアートを作れます。年額(7日間無料)、月額、買い切りから選べます。

解約したら、作ったパスはどうなりますか?

Apple ウォレットに残り、そのまま使えます。ウォレットに入ったパスは当社のサーバーがなくても動き、いつでもすべて書き出せます。

Apple Watchやオフラインでも使えますか?

パスはロック画面とApple Watchからすぐ開けます。ウォレットに入ったパスはiPhoneに保存されるため、ネットにつながらなくても提示できます。新しいパスを作るときだけは接続が必要です。ウォレットが受け付けるよう、当社のサーバーがパスに署名するためです。

作ったパスはあとから編集できますか?

はい。FoilPassでいつでも編集でき、ウォレットに入っているパスもそのまま更新されます。

Stocardを使っていました。ポイントカードを移せますか?

はい。プラスチックのカードか、バーコードのスクリーンショットを読み取れば、1枚ずつApple ウォレットのパスになります。新しいアカウントを作る必要はありません。

FoilPassで作れないものはありますか?

身分証、交通券、搭乗券は作れません。一部の公式チケットアプリのように、数秒ごとにコードが変わるチケットは、どのパスにも写せません。その場合は主催者のアプリを引き続き使ってください。

FoilPassは今すぐダウンロードできますか?

まだです。FoilPassはiPhone向けに、まもなくApp Storeで公開します。